2013-05-08 ■ あなたには何もなく、ボイドなのに、書きたいだなんていうものだから、ボイドの闇が深くなって行くのだ。書くのなら、ボイドでありながら逃げ続けなくてはならない。どうせ埋まることはないのだ。